なにを信じればいいのやら

コンビニが特定技能にというニュースを見てコメントしましたが、その後小野田先生のTwitterではフェイクニュースとのことでしたので、もうマスコミの何を信じればいいのかわかりませんね。

 

つい先日もサッカー日本代表だった本田圭佑選手が、フェイクニュースに怒り日本政府を批判したところ、フェイクニュースでした、すいませんみたいなやり取りがありましたが、ほんとマスコミのニュースをもとにコメントすると、頓珍漢な話になってしまいます。

 

しかしここまで露骨に嘘や捏造をし始めるというのは、末期的症状ですよね。

マスコミの商品て唯一、正確な情報でしかないのに、嘘を混ぜ始めたらなにもかも信頼できなくなります。

 

とはいえ、情報を捻じ曲げたりとか、もともと昔からやっていたんでしょうけど、ネットがなかったからフェイクニュースがばれにくかっただけなんでしょうね。

 

信なくば立たずといいますが、どんな商売も基本は信用です。

はたしてこんなことをいつまで続けるつもりなんでしょうかね。

 

最近、なりふり構っていないところがスポンサー某大国(トップの器は小国ですかね??)の焦りがにじみ出てるような気がしますね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です